2011年02月

阿波踊りがしたい理由は色々あるんです。

阿波踊りを世界で踊りたいです。

 私の大好きな阿波踊りを自慢したいです。

私の郷土、徳島のチャームポイントである阿波踊りは「手を挙げて足を運べば阿波踊り」と言われるほど、誰でも踊れる踊りです。誰もが主役になれるお祭りです。一人ひとりの踊りには味わいがあり、長年踊っている人の渋みは息をのむほど美しいものがあります。

わずか3歳の子供から、阿波踊りの歴史とともに生きたおじいちゃんまで、阿波踊りのリズムを聞けば、自然に手が、足が動く。人々が集まり、心が一つになる阿波踊りが好きです。

 さらに、阿波踊りを通して、日本を世界に発信したいという思いもあります。

私は、日本が大好きです。
それは、日本で生まれ育ったからです。理由は、たったそれだけです。それだけしか、理由はありません。そんな日本を、私の得意分野である大好きな阿波踊りを通して発信していきたいのです。

 以前、東京の知人を徳島へ呼び、阿波踊りを楽しんでもらったことがあります。彼らは「なんて楽しいんだ!」と口を揃えて言います。夏が近づくと、「今年も阿波踊り、行くよ!」と言ってくれます。私の大好きな地元を阿波踊りを通して好きなってくれる人を間近で見て、喜びと誇りが毎年積み重なっていきました。

 私がニューヨークで阿波踊りを踊りたいという思いには、きっかけがあります。

昨年2010年6月にニューヨークのマンハッタン・セントラルパークで開催されたジャパンデイに四国体験ブースを出展しました。同時に、阿波踊りも披露しました。言葉も国も全く違う人たちが、とても楽しそうに阿波踊りを踊るのです。

人種のるつぼ、芸能芸術に堪能なニューヨーカーから、「thank you!」と、花束をもらいました。踊りたくて踊っただけなのに、感謝と拍手がもらえるなんて思ってもみませんでした。

その時、うれしかったことがもう1つありました。出展のために、ともに日本からニューヨークに行った仲間の声です。「やっぱり阿波踊りすごいなぁ!」。

友だちは、地元の踊りを違う地域で受け入れられたことに対して、自信と誇りを得たのです。 地元や日本の自慢、つまりは発信ができて、人の心に様々な思いを残した経験は初めてでした。そんな感動から、「来年もニューヨークで踊りたいなぁ」とぼんやり思っていました。

そんな折に、ジーンズブランドのリーバイス社から、これまでの地域活性化分野で活動していた実績が評価され「リーバイスアンバサダー」を拝命しました。

その時に、問われた質問は「あなたの夢は何ですか?」でした。
無意識に発した一言が「阿波踊りを世界に広めたい」でした。

「あ、私、そんなに阿波踊り自慢したいんだ」と客観的に思ってしまったほどでした。

アンバサダーに選ばれた活動は、四国自慢です。

2008年1月から、四国を発信する任意の団体Home Island Project(通称:HIP)で創立メンバーとして広報を担当しています。年々メンバーは増えており、メルマガ会員は1000人、プロジェクトメンバーは150名を超え、事務局は20人ほどで構成されています。

地元愛を形にしたい人が活躍しています。仕事や学業を離れ、ライフワークとして本気で楽しんでいるメンバーばかりです。

 私が、HIPの活動を楽しんで取り組んでいる理由は2つあります。

1つは、四国自慢ができることです。四国は、今後、観光分野において注目される地域だと思っています。自分の好きなもの、愛する地域を楽しんでもらう、好きになってもらうことはとても楽しいです。自分の得意分野である、四国や阿波踊りを通して、日本を発信していくことは、もっと楽しいです。

 もう1つは、飛躍的に自分が成長できたからです。HIPは、四国出身の社会人を中心に構成されていて、自分は一番年下です。世代や興味、特性が全く違う先輩たちの中で、たくさんのことを学ばせてもらいました。そして、たくさんの出会いを頂きました。HIPでの3年間の経験は、私のかけがえのない財産です。

いち企業人としては、出会えない人、出来ないこと。普段の学生生活ではできないこと。

私が得た財産を、地元の仲間たちにも分散させたいと思っています。こんな経験、こんな成長、私の一人占めは勿体なさ過ぎます。阿波踊りのニューヨーク進出は、地元の仲間たちも巻き込もうと思っています。楽しい経験と、成長つまり人生の富を共有したいからです。

 地元が元気になることは、若者が元気なこと。「地元が楽しい!」と思えることではないという仮説があります。仲間が楽しんでる姿を見ることは、私もとても楽しいです。

私は、地元を出て、郷土愛に気づきました。楽しみ方も知りました。

それを、地元で一緒に育った仲間と改めて経験したいです。徳島、東京、ニューヨーク。場所は違って離れていても、経験と成長は共有できることを実感しました。 仲間と楽しい経験をしたい。地元を通して日本を発信したい。様々な思いが重なり、「ニューヨークで阿波踊りをする」ことを実現させようとしています。

どうやら、今後日本は混とんとした不況の時代がまだまだ続くようです。

バブルを知らず、不況と言わて育った私は、「苦難」の日本の中で生きていくことが決まっているようです。若者は、元気がなく内向き志向らしいです。

そう言われ続け、これからも生きていくのでしょう。

しかし、楽しみ方は自ら生み出す、世界は日本だけじゃない。ということを、先輩たちから教えてもらったので、そういった「苦難」は気にしたことがありません。それは、私が社会人を経験したことがないからかもしれませんが、先輩たちは、仕事以外でのコミュニティを持ち、楽しみを生み出している人が多いように思います。

次世代の日本人として、新しい局面を迎えているのかもしれません。私は、「どうやら苦難の日本」から友だちをひっぱりだし、一緒に楽しい日本を見たいですし、作りたいです。

それが、出来る1つの方法が、「ニューヨークで阿波踊り」をすることなのではないかと思います。

 阿波踊りで日本を元気にする!というのは大げさすぎるので言えません。しかし、日本の古き良き伝統の阿波踊りを通じて、日本を感じ、楽しめると思います。

 私はただの大学生ですし、どこまで行っても日本人です。

そして、苦難の日本に産み落とされた内向き志向の若者世代です。

 一生の恩師、先輩から教えてもらった、たくさんの大事なことを引き継いで、仲間や後輩たちにバトンパスをしたいです。

そのバトンは、言葉ではなく経験です。たかが阿波踊りなのかもしれませんが、阿波踊りが1つの契機になれば、私はとても楽しいですし、うれしいです。

本日四国放送ゴジカル!に出るぜ!

こんちわー!マミコです!
徳島帰省なう!です。

あったかくなってきましたねー。

今回は、四国放送のゴジカル!に出るために帰省です。

しかも、月曜日のゴジカルは、私の大好きなたけぴがレギュラーなのです!

ローカル番組で、たけぴと初共演なので、ウキウキドキドキです。

四国放送17時~スタートです!

よろしくお願いします!

学生が将来の方向性を見つけるためにしておけばいいと思う2つのこと。

学生が将来の方向性を見つけるためにしておけばいいと思う2つのこと。

浅い経験ですが、今の自分に役立っていることを書きたいと思います。
「やりたいこと」というのは、「将来の方向性」です。働き方、生き方です。

こちらも、ぜひ、参考にしてみてください! 【参考】人生のレシピは多い方がいいと思う。

恥ずかしい話しだが、私は、10代も今も「将来やりたいこと」というのがありません。


大学に入った当初も、「やりたいことがわかならい」という状態でした。
でも、「生きるために働かないとヤバイ」という危機感はありました。

私の周りの人は、働いている人が多かったので、
「おそらく自分もどこかの会社で働くんだなぁ」というなんとなくの方向性はありました。
(大学進学も、大学進学する人が多かったし、それが普通だと思っていました。)

そのため、
1:やりたいことを決める選択肢を作ろう
2:やりたいことが出来た時に対応出来る能力をつけておこう


と思いました。

結果を先に言うと、すごく役に立ってます。

また、「1:やりたいことを決める選択肢を作ろう」の最中に、
「2:やりたいことが出来た時に対応出来る能力をつけておこう」がついてきた感じです。


では、「将来やりたいこと」を見つける方法と結論を話したいと思います。

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学生が将来の方向性を見つけるためにしておけばいいと思う2つのこと。

1:やりたいことを決める選択肢を作ろう
2:やりたいことが出来た時に対応出来る能力をつけておこう

 a:自分で体験してみる → アルバイト、インターン、職業体験
  b:仕事をしている人に聞く → OB・OG訪問
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1:やりたいことの選択肢を作ろう とは?
私にとって、やりたいこと=仕事 という定義です。
「将来何したい?」「どんな仕事をしたい?」と問われる場面があります。

正直なところ、世の中に何があるかもわからない。
高校を出た私は、家族の仕事と学校の先生の仕事という2種類の「仕事」しか知らない。
そんな中で「仕事を決めろ」ということは、難しいと思いました。
少ない選択肢の中から、無理やり決めることは、なんだか幸せじゃない気がしました。

そのため、まずは、「どんな仕事があるのだろう?」
仕事を知ること(=選択肢を得る)から始めることにしました。

「仕事を知る」には、2つの方法がありました。
a:自分で体験してみる → アルバイト、インターン、職業体験
b:仕事をしている人に聞く → OB・OG訪問


a:自分で体験してみる
何事も、見て触れてみないとわかりません。
まずは、自分の興味がある分野の職場で働くことにしました。
大学1年生の時は、社会起業、国際協力、地域活性化などをテーマにしている団体で働きました。

上京したての田舎者ですから、ツテもコネもありませんでした。
そのため、講演会や書物で興味を持った団体に接触して、「おもしろそう」と直感で感じた団体の扉をたたきました。

偶然にも、どの職場も一般のビジネスとは違ったタイプのものでした。
社会貢献、人の役に立つ、自分が生涯かけて解決したい問題、など職場の人たちの志や働くモチベーションがはっきり決まっており、
一般の大企業・中小企業ではなく、創業したてのベンチャーや非営利の組織でした。

そこで得た、意図しなかった副産物は、「お金のためではなく、人のために働く」という考え方でした。
どうすれば社会が良くなるだろう?問題が解決するだろう?自分が助けたい人が幸せになるだろう?
自分のその日を暮らすお給料をもらうことは、とても大事ですが、それよりも「人や問題のために働く」という、利他精神を学んだように思います。
(これは、詳しくは別の機会で!【お金のために働かない人】)

そして、今は紆余曲折ありインターネットの会社でアルバイトをしています。
(ネット回線とりつけ業者とかじゃないよ。IT系企業ね)
(【学生時代にやるべきアルバイト】)

自分で体験してみて、なんとなく気付いたことはたくさんありました。
そして、学生時代にアルバイトや仕事を体験する重要性も気づきました。
そこには、出会いがあり成長があり感動があり、いいことがたくさんありました。
(これも、別の機会で~【学生時代にアルバイトをしとく理由】)

ビジネスがわかった、金儲けの仕組みが分かった!ということは、全くないのですが、
(金儲けのセンスが自分にないことはわかった。)
世の中にはどんな仕事があって、どんな人が働いていて・・・と、なんとなく雰囲気を感じ取ることができました。

そして、素敵な素晴らしい仕事を自分の選択肢に取り込むことができました。
しかし、世界は広く、知らない領域はまだまだあるので、選択肢を増やすことは続けています。
就職して、転職する際にもこの経験はきっと生きると思います。

b:仕事をしている人に聞く → OB・OG訪問
私は「人生のOB訪問」と言っているのですが、「この人おもしろい!その仕事、知りたい!」と思った人に積極的に声をかけて、OB訪問させていただきました。
(【話したい人と2時間話す方法】)
大学1年生の時から、月に2~3人のお話を聞いていました。

自分の時間は有限で、体が1つしかないので、仕事体験もたくさんすることはできません。
そのため、既に働いている人に、「どんな仕事なの?」と聞くことは、効率がよくて、確実性が高いです。
その道のプロに聞こう!ということです。
(【自分で働いてみてわかること、OB訪問してわかること】)

ここでも思わぬ副産物を得ました。
世の中の仕事について知れたことはもちろんですが、
・うまくいっている人のパターン
・聞きたいことを答えてもらう質問の仕方
・生き方、成功、挫折、ハプニングなどを参考事例として得られた→疑似体験ができた
・決断をする時の選択肢
などなど・・・
(【人の人生を2時間でざっくり知る方法】【人の話を聞くといい理由】【大人の話は教科書にしよう】)

そして、人の縁が広がったことです。
名前を覚えてくれ、人生のOBたちをいいとも方式で紹介してました。
(【自分のことを覚えてもらう方法】)

このころから、尊敬できる人にたくさん出会えて刺激的な日が始まり出した気がします。
シゲキテキだぜ!

そして、大人が大好きになりました。

ここらあたりで、「何かすれば、何か得られる」ってことがわかったので、挑戦する姿勢が出来たように思います。

2:やりたいことが出来た時に対応できる力をつけておこう
もし、なにかの拍子に「あたしは、コレをしたい!」と見つかった時、すぐにソレができるだろうか?と思ったことがありました。

いきなり、ヨーイドン!と言われて走り込めません。まずは、準備運動や走り慣れておくことが大切。

スポーツ選手になりたい、お店を経営したい、お嫁さんになる!・・・
それぞれの仕事で要求される能力や条件は全く異なってきます。
なんとなく、「ビジネスの世界で働くのかなぁ」と思っていました。
今思えば、どの世界で働いても「ビジネス」に関わりがあるのですが、
当時の私は、ビジネス=会社で働く というイメージでした。

そのため、「ちょっとでも、会社で働いてみて感覚をつかんだ方がいい気がする」ということで、アルバイトを始めました。

(思い返すと、)
1:やりたいことの選択肢を作ろう
 -a:自分で体験してみる → アルバイト、インターン、職業体験 


さらに、「でも、対応能力って何だろう、どんな能力が必要なんだろう」と思い、実際に働いている人に聞きました。

(思い返すと、)
1:やりたいことの選択肢を作ろう
 -b:仕事をしている人に聞く → OB・OG訪問


ということだったのです。

そして、結論を言うと、私が求めていた「やりたいことが出来た時に対応できる能力」は、得られなかった。
得られなかったなかったというと語弊があります。

財務や語学、マネージメントなどイメージしていたのですが、違った。
もちろん必要ですが、そう言った能力や経験とともに蓄積されていきます。

浅い経験ですが、私がわかった「やりたいことが出来た時に対応できる能力」は、

「本気」

ホンキと書いてマジと読む。という、アレです。

本気だと、何でもできる。
そういうことをたくさんの人の背中から学びました。
文字にすると、薄っぺらいですが、私の中では、重いものです。
そして、欲しいモノなのです。

そして、私には、「本気になれるもの」が、まだないのだ、ということもわかりました。
少し安心しました。本気と書いてマジと読めるものを見つけるために、引き続き、選択肢を増やし続けようと思いました。

さらに、ここでも副産物が得られました。
「やりたいことが出来た時に対応できる能力」を見つけ、身につけようとしていた動きから導き出したもの。
それは、小手先のテクニックにしかすぎませんが、実際のアルバイトやOB訪問から得たものでした。
(次回に詳しく。【やりたいことが見つかる前に、知っておきたいこと】)


≪まとめ≫
将来の目標がない私は、やりたいことの選択肢を作ることにした。
やってみないとわからない、知ってみないと選べないからだ。

その方法は、
1:やりたいことの選択肢を作ろう
 -a:自分で体験してみる → アルバイト、インターン、職業体験  
 -b:仕事をしている人に聞く → OB・OG訪問

その結果は、
・選択肢が増えた
・人生のOBをたくさん得た
・人の縁が広がった
・様々な方向からの考え方、価値観を得た
・将来に対する期待が高まった

≪まとめ2≫
将来の目標がない私は、やりたいことが見つかったとき対策をすることにした
それは、2:やりたいことが出来た時に対応できる力をつけておこう。

いきなり方向性が決まった時に、すぐにスタートダッシュできる準備をするためえだ。

その方法は、
1:やりたいことの選択肢を作ろう と同じ。
 -a:自分で体験してみる → アルバイト、インターン、職業体験  
 -b:仕事をしている人に聞く → OB・OG訪問

その結果は、小手先のテクニックや資格、技術などたくさんあるので少しつずつ勉強。
でも、一番大事なのは、「本気」になれること。

やりたいことを本気で取り組めば、出来る。

もはや、精神論になってしまうが、本質的にはこの一言に尽きると思う。
これは、本気の世界に入った人しかわからないことだと思う。
(なので、私も客観的な理解。)
(【本気になる方法】)

------------------------------------------------------------------------------------------おわり------------------

こんなことを書いておいて、今でもやりたいことは見つかってないですが、見つかるまでがんばるし、見つかったらすごくがんばれそうな気がしています。

(あ、もちろん 阿波踊り in NY はやりますよ!)

ちなみに、【 】内の見出しは、今後書いていこうと思う話のタイトル(予定)です。
気にしないでください。

あと、もっと上手に文章かけるように練習します(・◇・)ゞ


四国でクラブ、シコクラブするよ!


【受付中!】3/5(土)19時~『シコクラブ!!』開催し­ます!



来たる3/5(土)に、HIP音楽系PJの第一弾として、
『シコクラブ!!』というイベントを行います!


「音楽」+「四国」+「クラブ」+「LOVE」で『シコクラブ!!』
四国にゆかりのある音楽を聞きながら、
徳島のソウルミュージック・阿波踊りの音楽をDJがリミックス!
そしてその曲に乗って実際の阿波踊りがコラボします!
さらにゲームを通じて、人と人が繋がることができるイベントです。
四国の人、お酒、食べ物、阿波踊りなどいろんな新しい出会いを楽しんでください!


<お申し込み>
参加予約は2/27(日)まで。
参加登録はこちら⇒クリック!!

以下シコクラブ!!詳細です!


<日時>
3/5(土) 19:00~22:00(3H)


<場所>
SUZU cafe 宇田川店 
(JR渋谷駅から徒歩5分)
なんとイケメン店長さんやエリアマネージャーさんや、
さらに可愛い店員さんまでもが四国出身です!


<金額>
男性5000円、女性4000円前後で調整中です。
ドリンク+料理付きです!
SUZU cafe特製、四国の創作料理も予定!


<募集人数>
60人を予定しています。
申し訳ございませんが、定員になり次第締切らせて頂きます。


<主なお品書き>
・LEVI'Sアンバサダー マミコも参加します!阿波踊ります!
・四国のお酒も利き酒できちゃいます!
・阿波踊りの音楽をDJがリミックス!
・阿波踊りとDJリミックスのコラボレーション!
・四国の創作料理も味わえます!
・その他ゲームなんかも企画中!


ぜひご参加お待ちしております!

阿波踊りがどれだけアツいかわかる動画



ゆらゆら帝国 ですね。



うおんびーろーんぐ!
これ、日本の曲やったんですね。知らんかった。




四国をプロデュースする集団、HIPで広報を担当しています。

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